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石原 慎太郎の自伝

(月発売)
ページ (ISBN : 4167128098)
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「太陽の季節」で華々しいデビューを飾った「石原慎太郎」が、時代を駆け抜けた鬼才たちとの出会いを語る。
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石原 慎太郎 (1932年-)について
兵庫県出身の政治家、小説家。東京都知事(第14・15・16代)。
参議院議員(1期)、衆議院議員(8期)、環境庁長官、運輸大臣を歴任。

俳優の石原裕次郎は実弟。家族は妻と4男(政治家の石原伸晃・タレントの石原良純・政治家の石原宏高・画家の石原延啓)。

山下汽船に勤める父・石原潔、母・光子の長男として生まれる。
1951年、父が急死。父の上司の助言により公認会計士を目指し、簿記や会計学などの勉強に励んだが半年間やってみて向いてないと悟り公認会計士になることを断念。

1955年に結婚し、妻は小泉純一郎(元首相)と縁戚。

1956年、一橋大学法学部を卒業、学位は法学士。
大学学在学中の1956年に文壇デビュー作である『太陽の季節』が第34回 芥川賞を受賞、「太陽族」が生まれる契機となる。同作品の映画化では 弟・裕次郎をデビューさせた。作家としては他に芸術選奨文部大臣賞、 平林たい子文学賞などを受賞。『NOと言える日本』(盛田昭夫との共著)、弟・裕次郎を題材にした『弟』はミリオンセラーとなった。 現在、芥川賞選考委員。

1967年、読売新聞社の依頼で、ベトナム戦争を取材したことがきっかけで 政治家を目指し、1968年に参議院議員選挙に全国区から出馬し初当選。1972年には衆議院に鞍替え出馬し当選し、以後連続8回当選。1975年の都知事選に自民党推薦で出馬し落選。その後1976年に福田赳夫内閣で環境庁長官を、1987年に竹下内閣で運輸大臣を歴任。1995年、議員勤続25年を祝う永年勤続表彰の場で、突如辞職を表明して衆議院議員を辞職した。

その後、1999年東京都知事選挙に出馬し当選。
2003年東京都知事選挙では史上最高の得票率で再選。
2007年東京都知事選挙も再選。都知事に就任以降、毎年欠かさず8月15日に靖国神社へ参拝している。

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