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エディ・ゲレロの自伝

エディ・ゲレロ自伝
エディ・ゲレロ自伝
エンターブレイン (2006年10年18月発売)
単行本 427ページ (ISBN : 4757730268)
¥ 円
WWEのスーパースター。38歳という若さでこの世を去ったカリスマプロレスラー「エディ・ゲレロ」の自伝。
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エディ・ゲレロ (1967年-2005年)について
アメリカ出身のプロレスラー。
(本名:エドゥアルド・ゴリー・ゲレロ・ジャネス)

プロレス一家だったこともあり、3歳でドロップキックをマスターし、プロレスラーとして正式にデビューしたのは1987年の時である。
三人の兄たちとのコンビでCMLLを主戦場とした。

1992年に素顔で新日本プロレスに初来日。
同じ頃、CMLLでマスカラ・マヒカという覆面レスラーへの変身を命じられたが、新興のライバル団体AAAに電撃移籍。自らマスクを脱いで正体を明かしたルチャリブレ史上唯一の選手となった。この時期は日本とメキシコとを往復し、日本では2代目ブラック・タイガーとして獣神サンダー・ライガー、3代目タイガーマスク、ベノワ、マレンコらとジュニアの黄金時代を築いた。

1995年5月、単身ECWに移籍。TV王座2回獲得などの活躍を見せ、その後WCWへと移籍。しかし薬の過剰摂取が続き、内部の腐敗や扱いに耐え切れず、2000年WWFへ移籍するが、過度のアルコール依存症など問題も多く解雇、回復後はROHやWWA、FWAにIWA中南部など小さな団体にあがり続けた。

2002年に入り、WWEと再契約、US王座戦線に加わり、初代王者となる。
2004年、WWE王座挑戦権を賭けたバトルロイヤルで優勝、ノー・ウェイ・アウト2004で勝利、史上初のメキシコ系&史上最も小柄なWWE王者となった。

2005年、遠征先で動脈硬化性疾患で38歳で急逝。

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